特にポリシーなく日々思ったこと、出来事などなどを書いていきまーす(  ̄ー ̄) 息が   luna。    愛って言葉が一番kir愛。
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詩 「月光夜は涼しい」
category: | author: まぼろし
詩 「月光夜は涼しい」

皆様 皆様 !!!

古代から風鈴無くとも コウロギが鳴くとも

そうです 虫が鳴いて人と虫は同じ心を 共振していたのでしょう

あの あの あの 嫌われ者のゴキブリでさえも 変幻魔術で蛍になる

夜は暗い 裏切りの視界 だが 安定 でもあり

古代よりの安らかな眠り を もたらすもの つまり夜

砂漠に住む民は 日中の暑さ を 

月光夜で涼し 「あぁ 心が 穏やかな海の波のように」

月光夜で涼し 「あぁ 粉雪が 雪山にかかり すぅぅぅぅぅぅ」

月光夜で涼し 「あぁ 気分は 今 ダイアモンドダスト だ 」

美しい結晶の秘密を知っているのは 冬の季節だけだ 自然だけだ

月光夜で涼し 「私は民衆に天使の羽を与えたいと想った どう? 心 涼しい?w」
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俳句 「ホト其の生命」
category: | author: まぼろし
俳句

「ホトトギス 救ってやろう 其の命」
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詩  「教祖に流した涙」
category: | author: まぼろし
詩 「教祖に流した涙」

なんと哀れな教祖様 かわいそうな過去をお持ちで

いやかわいそうな未来であり  現在であり

人として 精一杯 毎日を送っているんでしょう

今も昔も八百万は顕在で とても敵わないのです

上がったり 下がったり 揺れ動く人の心

ただ私が進むのなら八百万とともに 穢れ 傷つき 抱きしめたい

時に 獣以下の存在である我々と教祖様

血の滲む様な思いをして 現は夢路に帰り

生きていることや 霊魂を 不思議がる

そして 教祖を愛した気持ち 愛している気持ちは

嘘偽りのない事実で 真実で

其の心も季節のように 廻る
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詩 「八つ墓村と胃」
category: | author: まぼろし
詩 「八つ墓村と胃」

あぁ なんてことだろう 誰がここまで彼を追い詰めたのか

あぁ あぁ こんな過去世を見せられて

あぁ あぁ あぁ あぁ こんな惨劇を見せ付けられて

坊主のお経で この祟り 災い 納められるのか 

この事件にかかわったもの 成仏できたか 

八つ墓村 どうしようもないもの 怒り 痛み 苦しみ

あぁ 誰がこんなことを 

事件は昔 しかし何も変わっちゃいない

あぁ あぁ どうかこのようなこと 起こらないよう 祈る
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詩 「刑罰」
category: | author: まぼろし
「刑罰」

どこまでも 俺を失望させるお前

牢獄の中で 阿鼻叫喚するお前がいるんだよ

俺はお前を愛したのに 返答はいつも俺を傷つける

そんなに地獄に落ちたいのか 自らお前はそういう道を選んだ

見るに耐えぬ業火に焼かれ とろけたいのか

存分に苦しみを味わうお前 もう知らぬ 俺は知らぬ

半永久的な交通事故と 半永久的な持病にうなされ 半永久的な戦いを強いられる お前

ひねりつぶすが 俺は殺したことはないし殺すこともできない お前は心の苦痛を表現することもなく 心の中で苦痛を受け取るのだ

ただ悲惨な世界へ行けばいい ホロコーストの世界へ

どこまでも どこまでも 最後に お前にはカラスを使わし その栄養となれ

牢獄の気分がどんなものか 知らないお前 

地震で生き埋めになるお前 その命が尽きる前にこういう 「私は虫けらのようだ」

苦しいか 悲しいか 寂しいか お前は自然にホロコーストされる 巨大な地震によって裁かれる

勝手に自滅するだろう 自業自得 自分で自分の首を絞める

俺はお前の死体を見て 嘲り笑う ぴくぴくと痙攣するお前を 凝視する 

蛇のように逃しはしない 苛めつくす ぐちゃぐちゃに

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詩 「恋の無知」
category: | author: まぼろし
「恋の無知」

手をつないでいる 二人の心

今こうして触れ合っているわけだけれど

出会って 良かったのか悪かったのか 誰も教えてくれないし

キスの情欲に任せるだけで 甘い気分に酔い

恋なんてしないと思った それなのにまた繰り返している

罪深い恋愛を何度も 何度も

つらい気持ちを抱いたのは自分で 自業自得気味

愛してしまったあなたに 心奪われていく

清めてください この生とこの性

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詩 「校庭が死体安置所」
category: | author: まぼろし
「校庭が死体安置所」

エネルギーの塊 蠢く現の世

醜く汚い人の心 それがニュースに一部なる

どこまでも愚かな生物 人も自然も学習能力はあるはずなのだけれど

私自身綺麗な心 持っていない

こうありたいと思っても 悲しんでしまうし 感情が出てしまって

いつの世も変わりはしない やりきれない気持ち

正しい人を目指したいけれど 正しい人の定義すら知らない

校庭が死体安置所 同級生が何者かによって 殺害されて

上級生と下級生の戦となり 争う場が学校になり

勝つことを目指して ピストルの引き金を引く
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詩 「失恋」
category: | author: まぼろし
詩 「失恋」

貴女が有名な人だと 勘違いしていた

それにいろいろ 失礼なことをしてしまったみたい

でもその時は ただ好きで好きでどうしようもなかった

きっと 気持ちが届くはず 信じていたけれど

うざがられるだけだった その時俺が貴女に 『あなた、自殺する?』

といったけれど 現に生きていて 死んでいった人もいた

現実と虚構が 交錯しているんだ

でも好きだという気持ちは 本当だったんだよ

その気持ちを抱いた 自分がいとおしくさえ感じる
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詩 「核戦争」
category: | author: まぼろし
詩 「核戦争」

永かった長かった 人類の歴史

サルから類人猿になって マンモスと闘争

やっと終われるんだね だけれど

苦痛は避けては通れないだろう 死の苦痛を受け入れ

滅亡の苦痛を受け入れ 雪合戦のような報復合戦

行ったら戻れない 死というゴールへ向けて

計画を練って 確実にする

我々の願いが現実化して それがかなったとしたら

誰がこの行いを見守ってくれるのだろう 

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詩 「冷たい月」
category: | author: まぼろし
「冷たい月」

また今日も夜が来て 幼少期と変わりのない月が中に浮かぶ

いつどんなときも 月は地球を回る

私達を狂わす月 引力なのか重力なのか わからないけど

苦しいときも楽しいときもどんな時も見守ってくれて

いとおしい月に近づきたい その球体に触れてみたい

ただ満ち欠けがあったり それをみて心が冷える思い

今日も月を見て人々は心の狂騒をする ぶつかり 殴り 叫び 興奮する

運転中に突然交通事故 起こし

だけれど あなたを守護霊が守る

ずっといつでもあなたを守護霊が守ってくれていたんだ

それなので供養をちゃんとして 守護霊と繋がる

老人になり死期を感じたなら 次は誰かをちゃんと守ってあげて

月明かり 守護霊 供養 やさしい微笑み


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